恋する熟女の癌日記

彼との逢瀬の日々を赤裸々に綴ってます

いつもの金曜日

1ヶ月ぶりに日常が戻ってきた。

もう2度と来ない、と思ってた彼との日常…

今夜の彼は最後まで起きて元気に話しながら飲んでた。皆んなが帰った後

「Sさんと少しでも長く一緒に居たい」

(それって私の死期が早いの前提じゃなくない?)

ま、それでも彼の気持ちは嬉しい☺️

そして私のお部屋へ…💖

アラーム🚨4時にして…私がベッドに行った時は彼は既に😴

結果的にふたり共に爆睡😴😪💤

彼の意識が戻る度にギュッてしてチュ😘そのまま顔をくっつけたまま眠る…あぁ,私の大好きなシチュエーション🥰

アラームが何度鳴っても彼は起きない…その度に起きてはまたすぐ眠る私は短い夢を何度も見た。

一番印象的だったのが…

彼が起きてパンツいっちょで上のTシャツを探してる…なぜか私の実家w

取り込んだ洗濯物の中から彼はシャツを取って着たら、私が「あw それはお父さんの!」彼が他のシャツを探してたら、母がやって来て「これじゃないの?」てシャツを指差して…「あ、これだ!」て彼がやっと自分のシャツを着たら…小学校の名札を付けた子供がトコトコ…って走り去って行った👦

私が実家に居た25歳の時、彼は10歳の小学生…

何だか父も母も出てきて、不思議な夢だった🙄

私がそんな夢を見てる間ずっと眠り続けてた彼…

余程寝不足て疲れてたんだ…😌

隣で爆睡する彼がめちゃくちゃ愛おしくなる😚💕

限界まで爆睡してた彼は私のオッパイを何度も触って帰って行った🚶‍➡️